治療院に通っていて
こんな経験はなかったですか?

先生のこだわりに
押し負けする

自分の症状をがんばって伝えようとしたのに先生に一蹴されちゃって「そういうものなのかな…」と思ってそれ以上は何も言えない…

病院感が強いから
緊張して通いにくい

病院のような張り詰めた空気感。先生の淡々とした態度。 そんな雰囲気に飲まれてしまってなかなか思うように症状を伝えられない。
だからこそ、積極的に通いたいと思えなくて足が遠のいてしまう…

自分の思ってることを
先生に上手く伝えられない

本当はちゃんと自分の症状を伝えたいのに喋りに自信が持てなくて上手くコミュニケーションが取れない。
だから毎回、十分に症状が良くならなくて「うーん、良くなってるのかわからないけど行かないよりはいいかな…」と妥協して通ってしまってる…
「うん、あるある…」と思った人は肩こりや頭痛で悩みながらも
本当に心のそこから「スッキリした!」と思えてないんじゃないかと思います。
もし、そうなら一度あいしん堂にきて
わがままなくらいに要望をお話してみてください。

申し遅れました。
あいしん堂の院長です。



私の名前は小林 良幸。

24歳の時にあいしん堂を開業してからたくさんのお客さんと施術を通して向き合ってきました。

その中で最も大切にしてきたことはお客さんとの『コミュニケーション』です。

治療院として技術が大切なことは当然のことです。 だけど、それ以上に大切なことは治療を実際に受けるお客さんの立場になってどれだけ症状を共有できるか?にあると思っています。

「痛い」

という症状1つをとっても感じ方は人それぞれです。
今、このページを読んでいるあなたの「痛い」と私の「痛い」も当然違います。

だからこそ、コミュニケーションは大切です。

コミュニケーションの中で

「この人の痛いはどこから来ているのだろう?」 「どんな種類の痛いなのだろう?」

と寄り添って引き出してあげることが私にとって治療院の仕事だと思っています。

だからもし、あなたが口下手で上手く伝えられないとか緊張しやすいなんてことがあるなら
ぜひ、一度あいしん堂に足を運んで頂ければと思います。

あいしん堂がこだわっている
3つのこと

はじめての方でもリラックスして
治療を受けられる環境作り

自分の症状をがんばって伝えようとしたのに先生に一蹴されちゃって「そういうものなのかな…」と思ってそれ以上は何も言えない…

お客さんのわがままを
引き出しちゃうコミュニケーション

本当はちゃんと自分の症状を伝えたいのに喋りに自信が持てなくて上手くコミュニケーションが取れない。
だから毎回、十分に症状が良くならなくて「うーん、良くなってるのかわからないけど行かないよりはいいかな…」と妥協して通ってしまってる…

「できること」「できないこと」を
誠実に伝える

基本的に治療についてはお客さんのライフスタイルに合わせて提案させて頂きます。
その中で「できること」「できないこと」は正直に伝えます。
過度な期待をもたせることもしたくありませんし、あくまでも『治療』をしている責任をしっかりと果たしたいと思っているからです。